管理釣り場増井養魚場

管理釣り場でのルアーフライフィッシングは増井養魚場へ。
ヤシオマスなどの大型魚からサクラマスやヤマメ、ブラウントラウトなど豊富な
魚種が放流されている栃木県宇都宮市の釣り堀です。おいしい鮎の直売も行っています。

ルアー&フライ増井養魚場

おさかな料理レシピ

ヤシオマス料理レシピ
ヤシオマスのカルパッチョ

【材料】

ヤシオマスの薄切り、玉ねぎ、お好みの野菜(トマト、レタス、大葉、カイワレ大根、パセリ、セロリなど)

【調味料】お好みで

《オリジナル 1》
オリーブオイル  大さじ1
白ワインビネガー 小さじ2
レモン汁     小さじ2
ハチミツ    小さじ1/2
《オリジナル 2》
オリーブオイル 大さじ1
醤油      大さじ1
レモン汁    大さじ3
砂糖      小さじ1
《お手軽簡単》
レモンドレッシングに好みで醤油や砂糖を加える

【作り方】

1.玉ねぎを出来るだけ薄く切り、水でさらしておく。

2.大皿に玉ねぎを盛り、薄く切ったヤシオマスをきれいに並べる。

3.好みの野菜と玉ねぎを盛りつけ調味液をかける。少し馴染ませるとさらに美味しくいただけます。

ヤシオマスときのこのホイル焼き

【材料(4人分)】

ヤシオマスの切り身 4切れ 軽く塩を振る

シメジ   1株 手でほぐす

エノキダケ 1株 半分の長さに切る

エリンギ  2本 包丁で切れ目を入れ、手で裂く

にんじん  1/ 2本  千切りにする

【調味料】 3つの中から選びましょう

《塩》
オリーブオイル 大さじ2
塩       少々
コショウ    少々
刻みパセリ   適宜
《味噌》
味噌    大さじ4
みりん   大さじ2
七味唐辛子 少々
ゆずの皮  適宜
《バター醤油》
バター   大さじ2
醤油    大さじ4
ポン酢   適宜

【作り方】

1.大きめに切ったアルミホイルに切り身を置き、キノコ、にんじんを上にのせる。

2.調味料(パセリやゆず、ポン酢は食べる前に入れる)をかけてホイルでおおう。

3.オーブンで250℃15分で焼く。(フライパンの場合は、弱火で蓋をして焼く。焼き加減に注意)

ヤシオマスの唐揚げ

【材料】

ヤシオマスの身と皮、塩、コショウ、片栗粉、サラダ油

【作り方】

1.ヤシオマスを三枚におろして、刺身用の部分をとる。この時に皮に身が残っているようにする。

2.身のついた皮を手ごろな大きさに切り、塩・コショウを振り、片栗粉をまぶす。

3.170∼180℃のサラダ油で揚げる。揚がりの目安は、泡の粒が小さく少なくなったらOK。

ヤシオマスのあら汁

【材料】

ヤシオマスのあら、味噌、酒、長ネギ

【作り方】

1.ヤシオマスのあらを手ごろな大きさに切る。

2.鍋に湯を沸かし、沸騰したら 1.と酒を入れ、こまめにアク取りをする。

3.アクが出なくなったら味噌を加え、味を調える。

4.弱火で10分ほど煮込む。

5.手ごろな大きさに切った長ネギを加え、火を止める。

ヤシオマスの西京漬け風

【材料】

ヤシオマスの切り身、白味噌(だしが入っていないもの)、みりん

【作り方】

1.二枚か三枚に下ろしたヤシオマスを手ごろな大きさに切る。

2.白味噌にみりんを適量加え、よく混ぜる(入れすぎに注意)。

3.タッパーなどに入れて冷蔵庫で寝かせる(2∼5日位が食べ頃)。

4.味が濃すぎるようなら、味噌を取り除いて焼く。

※西京漬けは焦げやすいので注意しましょう。

※上手に焼くには、一度中火で焼いて軽く焦げ目がついたら電子レンジで中心部まで加熱します。
その後、再び焼き直すと安全に美味しくいただけます。

※西京味噌は高価ですが、普通の安い白味噌で十分美味しくいただけます。

ヤシオマスのしゃぶしゃぶ

【材料】

ヤシオマスの薄切り(刺身、カルパッチョで食べるように整えたもの)、こんぶ、寄せ鍋の素(めんつゆでも良い)、白菜、長ネギ、エノキダケ、ポン酢またはゴマだれ

【作り方】

1.刺身で食べられる鮮度の良いヤシオマスを薄く切る。

2.野菜も切っておく。

3.土鍋にこんぶを入れて出汁をとる。

4.寄せ鍋のつゆを薄めに作る。

5.野菜をゆでてつゆに旨味を付けてからしゃぶしゃぶして食べる。

※好みで大根おろしや色々な薬味で楽しむ。煮た野菜と一緒に食べても良い。

※刺身が苦手な方でも美味しくいただけます。

南蛮漬け

【材料】

ニジマス 2~3尾分
片栗粉  適宜
塩・コショウ  少々
塩    適量
玉ねぎ  1個
柑橘の皮 適宜 (柑橘とは夏みかん・ゆず・レモンなど、夏みかんがお勧めです)
唐辛子の輪切り 少々
調味液 ・酢 250ml ・めんつゆ 100ml ・三温糖 大さじ2杯
    ・柑橘のしぼり汁 適宜

【作り方】

1.調味液を沸騰しない程度に加熱して馴染ませておく。

2.玉ねぎは出来るだけ薄くスライスして水にさらしておく。柑橘の皮も薄くスライスしておく。

3.ニジマスの切り身に塩コショウをして片栗粉をまぶし、やや高めの温度(180℃)でカリカリになるまで揚げ、熱いまま調味液に入れる。

4.タッパーウェアに玉ねぎを半分しいてニジマスを入れ上に玉ねぎと柑橘、唐辛子をのせて調味液をかける。

5.一晩冷蔵庫で寝かせると馴染んでさらに美味しくなる。

クリームシチュー

【材料】

ニジマスのフィレー 200g
玉ねぎ 1個
ジャガイモ 2個
ニンジン 1本
塩・コショウ 少々
サラダ油 大さじ2杯
市販のクリームシチューの素
お好みでブロッコリーやマッシュルーム

【作り方】

1.ニジマスのフィレーは刺身ぐらいの大きさに切って軽く塩コショウをして、サラダ油をひいたフライパンで焦げ目がつくように焼いておく。

2.通常のシチューを作るように、玉ねぎ・ジャガイモ・ニンジンをサラダ油でよく炒め、水を加えて20分ぐらい煮込む。

3.炒めておいたニジマスのフィレーを加え、弱火で5分ぐらい煮る。

4.シチューの素で仕上げる(牛乳を加えるとコクが出て美味しく仕上がります)。

*ニジマスの他にブラウントラウトやジャガートラウトなどの色物などでもOKです。

ヤシオマスのムニエル

【材料】

ニジマス 1尾
小麦粉  適量
バター  10g
塩    適量
醤油   大さじ1/2
レモン  1/6(好みで)
サラダ油 適量

【作り方】

1.内臓を取り除いたニジマスの表面をペーパータオルで拭き、心持ち多めに塩を振る。

2.1.に小麦粉をたっぷりと、まんべんなくまぶす。

3.フライパンにサラダ油を多めにひいて、中火で熱する。2.を入れて表面がこんがり焼けたのを確認してからフタをする。

4.半身の火が通ったら裏返してもう片面もこんがりと焼く。

5.4.が焼き上がったら火を止め、バターと醤油を入れる。

6.再度火をつけ、醤油を少し焦がし、フライパンの中でこのソースをニジマスに絡める。

7. レモンを添えて出来上がり。

ヤシオマスの蒲焼き

【材料】

ニジマス 2尾

小麦粉  適量

サラダ油 適量

タレ :日本酒・醤油・みりん 各大さじ3杯、砂糖 大さじ2杯、
※好みで増減して下さい。

【作り方】

1.ニジマスを3枚におろす。

2.ニジマスの身の水分をペーパータオルで拭き、小麦粉をまんべんなくまぶす。

3.フライパンにサラダ油を入れて中火で焼く。

4.ニジマスに火が通ったらフライパンから取り出す。

5.フライパンをペーパータオルなどできれいにして、タレを作る。

6.砂糖が溶けたら焼いたニジマスを入れて、タレにからめる。

ヤシオマスの簡単甘露煮

【材料】

ニジマス1kg

煮汁:ザラメ(三温糖でも可)300∼350g、こいくち醤油 180cc、日本酒 180cc、梅干し 5∼7粒、お湯 適宜

【作り方】

1.鍋に煮汁の材料を入れて、沸騰させる。

2.アクを取りながら甘辛具合を確認する。少し甘いくらいが良い。

3.内臓を取り除いたニジマスをていねいに入れていく。

4.落としぶたをして弱火でコトコト煮る。必要に応じて差し湯をする。

5.煮詰めすぎないようにする。

※ニジマスはあらかじめ焼いておくと、煮崩れしにくく風味も良くなります。

※一度に長時間煮るのではなく、夜2時間、朝1時間といった具合に分けて煮ると良く仕上がります。

※煮る時は、あくまでも弱火でコトコトと。グツグツは良くありません。また、ふたを開けておくと、臭みが抜けやすくなります。

※一緒に煮た梅干しも美味しくいただけます。

※お好みで、ショウガやみりん、水あめなどを入れても。

※甘露煮といっても、日持ちするものではありません。火入れをして早めに食べましょう。

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