管理釣り場増井養魚場

管理釣り場でのルアーフライフィッシングは増井養魚場へ。
ヤシオマスなどの大型魚からサクラマスやヤマメ、ブラウントラウトなど豊富な
魚種が放流されている栃木県宇都宮市の釣り堀です。おいしい鮎の直売も行っています。

ルアー&フライ増井養魚場

今日の出来事

今日の出来事
勤労感謝の日
11月23日。勤労感謝の日です。
元々は『新嘗祭』が行われていた日です。
新嘗祭とは、【その年に収穫された新米や新酒を天地の神様に捧げ、天皇と国民が一体となって、天地自然の神々に感謝し、収穫を喜び合う国民的な祭典】です。
いわゆる収穫祭なわけですね。
それが戦後になって『勤労感謝の日』と変わった。
その事情を説明している記事を見つけましたので、リンクを貼っておきます。
https://weathernews.jp/s/topics/201711/140105/
GHQによる日本弱体化政策の一環だということ。

まあ、何事においても感謝することは良いことではありますが。
この記事がウェザーニュースという天気関連のサイトに載っているというのが面白いですね。


で今日、地元桑島町の宇賀神社で秋祭りが行われました。
収穫祭ですから、うちも今年の鮎を感謝とともに献上しました。

今年度はうちを含む中組(11軒)がお祭りの当番組になっています。これは4年に1度回ってきます。
そのため、昨日の午後には注連縄づくりを組総出で行いました。
何しろ4年に1度、しかも年配の人達が少なくなっているので、毎回つくるのに苦労しています。
それでも今はYouTubeなどに動画がUPされていますので参考にはなりますが。
https://www.youtube.com/watch?v=f4l--e0lN1M


サンフランシスコ市が中国系の民間団体からの慰安婦像の受け入れを表明しました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000502-san-n_ame&pos=1
サンフランシスコ市の市長は中国系です。

全くバカげた話です。
何故なら、従軍慰安婦が日本軍によって強制的に従事させられたというのは朝日新聞の捏造だと明らかになっているからです。朝日新聞自身が認めているんです。
また、その捏造記事の元になった吉田清治の本は本人によってフィクションだと言われているんですよ。
そして、吉田清治の長男は「父の嘘が耐えられない」として韓国の慰安婦少女像を撤去して韓国に逮捕までされています。

反日国家である韓国と中国に朝日新聞の捏造記事を利用されているのです。
その捏造記事を書いた植村隆。
今何をしてるか知っていますか?
韓国で大学教授をしています(泣)

戦時中の従軍慰安婦は日本のみならずどこの国でも持っていました。
何故なら、男ばかりの兵隊は戦地において現地の女性をレイプする恐れがあるからです。
そうなると、指揮に関わってきます。敵と戦うよりもレイプすることに兵士の気持ちがいってしまうのです。
それは戦争では避けなくてはならないことです。

大体が、当時の日本軍が強制的に従軍慰安婦を集めたという証拠は一つもありません。
あるのは、
・慰安婦を集める現地(韓国)の業者に送った「あまり強引な勧誘をするな」という文書
・兵士よりも高給をもらっていた慰安婦の明細書
・定期的に性病の検査をして、病気になっていた場合には休業させてきちんと投薬治療を受けていたという書類
・親にあてた「良い待遇で働かせてもらってます」という慰安婦の手紙
などなど。

そのようなことが分かっているのに何故このようなことが今も続いているのか?
不思議でなりません。

朝日新聞や日本のマスコミの責任は当然ですが、最も責任が重いのは朝日の捏造記事が出た時にちゃんと対処しなかった当時の政府にあると個人的に思っています。
火事でもそうですが、初動が肝心ですね。
遅くなればなるほど、大変になるんです。







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