管理釣り場増井養魚場

管理釣り場でのルアーフライフィッシングは増井養魚場へ。
ヤシオマスなどの大型魚からサクラマスやヤマメ、ブラウントラウトなど豊富な
魚種が放流されている栃木県宇都宮市の釣り堀です。おいしい鮎の直売も行っています。

ルアー&フライ増井養魚場

今日の出来事

今日の出来事
多次元の世界?
昨日は、久しぶりに本格的な雨になったような気がします。
雪になる心配もありましたが、そうならなくて良かったです。
雪になると、足下のぬかるみが酷くなりますからね。
今シーズンのOPEN前に、毎年一番酷くぬかる辺りに採石を敷きましたが、その効果が見られるのはもう少し先のようです。


今日の午後、叔母が相談に来ました。
「幽霊を見る」らしいです。
それも自宅で。
去年の中頃からだと言います。

誰もいないのに、すりガラス越しに廊下を歩く人影を見たり、階段を降りてくる足音を聞いたりするとのこと。
夢にも幽霊が現れるらしいです。
ですが、話を聞いている分には、叔母や家族に危害を加えるような感じは受けません。
「もしかすると、ご先祖様なんじゃないかな」という気がします。
聞くと、夫である叔父が長男ではないからと、まだ仏壇を祀っていないとの答え。
例え分家であっても(極端に言えば、一人暮らしであっても)、ずーっと過去までさかのぼるご先祖様がいるのだから、仏壇と位牌を祀るのが正しいのではないかと思います。
先祖を敬い供養し、今生きている子孫の元気な姿を見てもらう。
これは、これからの未来にも続きます。
そしてこれは、「宗門宗派に関係なく、この日本の現世と霊界の仕組み上必要なことだ」という話も聞いたことがあります。

叔母にはその様な話をし、仏壇をお祀りすることをすすめ、さらに念のために神社でお札とお守りを作ってもらうことにしました。

さあ、どうなりますか!


実は、叔母の話でもっと面白い(ちょっと語弊があるかも)話がありました。
叔母は以前、宇都宮市内のとあるホテルに勤めていました。
そのホテルは墓地の跡地に建てられていて、よく出たというのです。幽霊が。
叔母だけでなく、他のほとんどの従業員が体験していたようです。
日中、6階にある部屋の掃除をしていると、ベランダから男がスーッと入って来て、廊下に出て行ったり
仕事中、背後に誰かの気配を感じて振り向くと、黒い人影があったり
事務所の電話が鳴るので出ると無言。よく見ると誰も宿泊していない部屋からの内線だったりとか。
今そのホテルは、廃業していたと思いますが。

この世界は、つくづく複雑に出来ていると思いますね。

もっと科学が発展すれば、物理的に証明できるんじゃ無いでしょうか。

物理・・・もののことわり
ですか。






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